あおい有紀さんと行く『岩手の酒蔵〈三陸の祭×酒蔵〉くらくらツアー』三陸復興祈願釜石鵜住神社祭の旅

《Tour report》

お客様の声とともに

当日のツアーの様子を一部ご紹介します

「 」内がツアー終了後にいただいたお客様の声です

【1日目】

岩手県最古の酒蔵である吾妻嶺酒造店へ

吾妻嶺1

吾妻嶺2

吾妻嶺3

「とてもおいしいお酒で驚きました。お話も素晴らしかったです。」

 

バス車内でのお振る舞いのおつまみに

地元つまみ

「バス内でのおつまみ良かった」

 

岩手初の女性杜氏で知られる月の輪酒造へ

月の輪1

あおいさんと杜氏の横沢さん

月の輪2

「女性目線の工夫、印象に残りました」

 

神社でのお振る舞い

大きなホタテに舌鼓

地元つまみ ホタテ

「神社でのお振る舞いが素敵すぎました」

「サンマ、ホタテ大変おいしかったです」

 

さんずろ家にて海の幸満載の夕食

地元つまみ さんずろ家

 

【2日目】

部屋からは朝焼けが

吉里吉里 朝焼け

さんずろ家

 

海洋調査船 “新青丸” の見学も

海洋調査船 新青丸

 

震災で流出した御神輿が全国の支援により復活

うのすみ祭り 神輿

うのすみ祭1

うのすみ祭り2

うのすみ祭り3

 「お祭りでの踊りが印象に残りました」

「祭りに来られていた人たちの温かさが最も印象的でした」

 

特に印象に残った場所として、「被災地の様子」を挙げられた方も多くいらっしゃいました。被害の状況を目の当たりにし、復興の大変さを改めて感じていただくとともに、お祭りを通して地域の皆さんの元気を感じていただいたツアーとなりました。

 

 


 

 

あおい有紀さんと行く

三陸復興祈願釜石鵜住神社祭の旅

岩手の酒蔵〈三陸の祭×酒蔵〉くらくらツアー

鵜住居祭写真

 

あおい有紀

〈和酒ソムリエでもある、アナウンサーのあおい有紀さんが同行します〉

東日本大震災の大津波で流された釜石市鵜住居町鵜住神社のみこし。地元住民の「何とかみこしを復活させたい」という熱い想いから、全国の方々の支援をいただき、ついに立派な本みこしが完成。今年の例大祭でお披露目されます。みこしの他にも地元の郷土芸能団体の踊りの奉納がお祭りを盛り上げます。2日目は、大槌町内の震災被災地へ。復興の様子を見学していただきます。 故郷を思い、復興を祈り、奮起してきた地元住民の活気あふれる鵜住神社祭をぜひお楽しみください。

【出  発  日】 平成27年9月26日(土)~1泊2日

【旅行代金】 東京発着   43,000円

【旅行代金】 新花巻駅発着 23,000円

(往復JR代・食事代・バス代・消費税を含みます)

【募集人員】  30名様(最少催行人員15名様)

(添乗員が同行いたします)

【食事条件】 朝1 昼2 夕1

【宿  泊】 大槌町 さんずろ家(4~5名1室)

 


 
◆ 行程表 ◆

  日 時    行 程 食事条件
9/26
(土)
7:56 


10:37



11:30
~12:30















12:45
~13:30


13:45
~14:45











15:00
~15:40
















18:15






20:00

東京駅発
東北新幹線

新花巻駅着
貸切バス移動

南部杜氏の故郷 紫波町
1軒目 岩手最古の酒蔵吾妻嶺酒造

吾妻嶺 入り口外観

昼食(紫波町内)


2軒目 南部杜氏初の女性杜氏 月の輪酒造
月の輪酒造外観

南部杜氏酒匠館見学

sakasyoukantoujidensyoukanimage

貸切バス移動

釜石市内
鵜住居【鵜住神社神輿祭り】参加
津波で流された本神輿と芸能の奉納(地元7団体予定)

鑑賞後
大槌町宿泊場所へ
さんずろ家(宿泊)夕食
朝:―
























昼:○







































夕:○






9/27
(日)
9:00


9:10
~10:10


11:00
~12:00
















12:45
~14:00

15:30
~16:00







17:00

17:18

19:52
朝食後、ホテル出発


大槌町内【震災被災地見学】



鵜住神社神輿山車集合
(町内グラウンド)

鵜住居祭写真

釜石市内 (お買い物)


道の駅【風の丘】にてお買い物
*地元で採れたものが多彩にそろう岩手最大級の道の駅

宮守IC
〈釜石自動車道〉
東和IC


新花巻駅発

東北新幹線

東京駅着
   おつかれさまでした!
朝:○
























昼:○
(弁当)












夕:―

 

◆ 各所ご案内 ◆

 

合名会社 吾妻嶺酒造店

吾妻嶺 入り口外観

設立  元治元年(1864年)

―「南部杜氏」発祥の蔵にして岩手県最古の蔵―

『岩手らしさ』のある日本酒作りがテーマ

江戸時代中期、南部藩内(現岩手県)志和村に近江商人「村井権兵衛」が当地発の組織的な造り酒屋を開業したその後、元治元年(1864年9月)に佐藤家(当家)がこの生産施設と技術・人員・営業権を獲得し「志和酒造店」として製造・販売を行なうようになりました。(吾妻嶺酒造店HPより)

代表取締役 第十三代蔵元: 佐藤 元


有限会社 月の輪酒造

月の輪酒造外観

設立  明治19年(1886年)

―南部杜氏初の女性杜氏―

伝統の継承と技術の革新

平成17年より、南部杜氏初の女性杜氏、横沢裕子氏が杜氏となり、新体制での酒造りをしている月の輪酒造。常に伝統の継承と技術の革新を目標に掲げ、日本酒造りには不向きと言われるもち米を100%使用した純米酒の製造や、原料の米を最大限に利用するしょうちゅうの製造にも取り組むなど新しい事に挑戦し続けています。

代表取締役 第四代蔵元: 横沢 大造


《宿泊》

お食事処・民宿 さんずろ家

全室、三陸海岸を一望できるお部屋が自慢。旬の食材を使ったお料理もお楽しみください。


 

 

【旅行企画・実施】

岩手県旅行業協同組合

(一社)全国旅行業協会正会員 岩手県知事登録旅行業第2−187号

岩手県盛岡市本宮2丁目36-3-101号

***

【お申し込み・お問い合わせ】 

トラベル・リンク株式会社 

(一社)全国旅行業協会正会員 岩手県知事登録旅行業第3−227号

本社: 岩手県盛岡市開運橋通1-1アクア盛岡ビル501

東京: 東京都千代田区飯田橋2-15-3

旅行申込専用電話: TEL019−658−8644

旅行申込メールアドレス: morioka@travel-link.jp

***

【 協力 】

合名会社吾妻嶺酒造  有限会社月の輪酒造

(一社)SAVE IWATE / うのすみ神輿つくろう会

うのすみ集合

 


◆ お申し込みの流れ ◆

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希望発着場所をお選びください
東京駅発着 9月26日・27日(1泊2日)
新花巻駅発着 9月26日・27日(1泊2日)

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東京駅発着 くらくらツアーチラシ

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